2011-07-01 (金) [長年日記] Edit
2011-07-02 (土) [長年日記] Edit
■ [映画]
スカーフェイス 【プレミアム・ベスト・コレクション1800円】 [DVD]
170分もあるので観るのを躊躇してたんだけど、めちゃくちゃおもしろいじゃん!! 話としては王道の成り上がりパターンだけど、アル・パチーノの表現豊かな演技が最高なので、何重にも奥深いものとなっている。Wikipediaによると、ゲームのGTAバイスシティはこの映画に影響を受けているそうな。
2011-07-05 (火) [長年日記] Edit
■ リーンスタートアップはそんなに怪しくない……かも
「リーンスタートアップ」って言葉がまず怪しげで、見るからにバズワードだし、とっても浅はかな感じがして、できれば近づかないようにしておこうと思ってたんだけど、経典の1つである『
アントレプレナーの教科書(スティーブン・G・ブランク/渡邊 哲/堤 孝志)』をざっと読んでみて、そんなに変なことは言っていないなーと、ちょっと思い直している。
ただし、この本は「顧客開発プロセス」というものを提唱しているだけで、「リーンスタートアップ」という言葉を提唱しているのは、また別の人物だ。Wikipediaによると、30代の若きアントレプレナーである Eric Ries が、その人だそうだ。彼は今年の9月に『
The Lean Startup: How Today's Entrepreneurs Use Continuous Innovation to Create Radically Successful Businesses(Eric Ries)』という新刊を出版するらしい。
で、この Eric Ries のプレゼンやインタビューをいくつか見たんだけど、先の『アントレプレナーの教科書』にある「顧客開発プロセス」を、IT分野(特にアジャイル開発)と結びつけているのが、「リーンスタートアップ」の特徴なんだなあ。確かに似ている部分もあるかもしれない。単なる"アジャイルまがい"ではないようだ。
だけど、このメガネ男には、これまでに1冊も著書がないし、素性もよくわからなくて、肩書きにCTOって書いてあるけど、どこの会社なのかよくわからない。で、いろいろググってみたら、
『ウェブオペレーション』の第4章を書いてる人だった!!!
ごめんなさいごめんなさい。
2011-07-06 (水) [長年日記] Edit
■ 玄関網戸と内窓の設置
- 玄関網戸 -- しまえるんですα
エアコンをつけないほうがいいらしいので、窓を全開できるように玄関用の網戸を設置。ホームセンターなんかにも1万円くらいで売ってるんだけど、サイズに合わせて枠や網戸を切るなんてとても自分でできる気がしないので、業者に設置してもらうことにした。
- 内窓 -- インプラス
内窓については、節電目的よりも冬場の結露が激しくて萎えるので、ついでに設置してもらった。こういうのってどこに問い合わせていいのかわかんなかったので、いい機会だし、よかったよかった。
あとは、地デジ用のHDRとテレビラックが必要だわ。それと、ソファを捨てて、ちゃぶ台と座椅子の生活にしたい。
2011-07-10 (日) [長年日記] Edit
■ [映画]
仮面ライダーW(ダブル) RETURNS 仮面ライダーエターナル【DVD】
アクセルと違ってダメだわ。大道克己が何かを決意するんだけど、もともと何を考えていて、何でそう決意したのかがよくわからん。メモリと惹かれあうっていうのもなあ……そんなスタンドみたいな設定ありましたっけ。超能力者の集まる村の貧相なこと。でも、シンケンピンクは嫌いじゃないわ。
エターナルの必殺技はカッコいいんだよね。回転しながらキックするっていう。
2011-07-12 (火) [長年日記] Edit
■ シルク・ドゥ・ソレイユ「クーザ」に行ってきた
東京公演が終わるからなのか、SS席12,000円が7,200円で販売されていたので、これは良い機会だと思って行ってきた。
パフォーマンスはさすがにすごいんだけど、ちょっと地味かもしれないなあ。いわゆるサーカスみたいな感じ。後ろのバンドがいろんなジャンルの音楽を演奏していたんだけど、そこがサーカスとは違うところかなあ。あれはすごい。音楽とパフォーマンスが合わさって緊張感を高めるところが、本当に楽しい。
それから、ピエロのひとたち(キングとクラウンズ)が、Perfumeの「チョコレートディスコ」をカタコトで歌っていたのには吹いた。
2011-07-13 (水) [長年日記] Edit
■ [散財] アーロンチェアのヘッドレスト
これね:
http://www.amazon.com/Headrest-Herman-Miller-Aeron-Chair/dp/B003DDA0PG
アーロンチェアにしても肩こるのは何故なんだぜと思ってたんだけど、前かがみになるのがイケナイんじゃないかと思い、ヘッドレストを購入してみた。純正はないので、サードパーティのもの。価格は79.95ドルで、送料が30ドルくらい。Amazon.comから日本には発送してくれないので、独自で配達代行のサービスを利用した。取り付けは簡単。効果があるのか不明だけど、とりあえず使ってみる。
2011-07-14 (木) [長年日記] Edit
■ [本]
アジャイルサムライ−達人開発者への道−(Jonathan Rasmusson/西村 直人/角谷 信太郎/近藤 修平/角掛 拓未)
レビューに参加したので、いち早く頂くことができました。
アジャイルソフトウェア開発についてフルスタックで記述してあるので、今からアジャイルに興味を持った人たちには、これ1冊でいいんじゃないかと思います(いい時代になったもんだなあ)。
アジャイルを熟知していると思っている人たちにとっても、本書の「インセプションデッキ」は知らないと思うので(私は知らなかった!)、やはり読む価値があると思います。インセプションデッキの初出は、AGILE 2006の論文「Agile Project Initiation Techniques – The Inception Deck & Boot Camp」ですかねえ。案件が決まったら、すぐにでも取り組んで欲しいプラクティスです。
レビューは、オーム社おなじみのCI + MLを使って行われましたが(そのすごさは改めて説明する必要はないと思いますが)、レビューアのみなさんが熱心にコメントされているのが、本当にすごいなあと思いましたよ。石のスープ的なレビューでどんどん訳がよくなっていきました。
追記
重要なのを忘れてた。本書で「期待マネジメント」という言葉を知ったのでした。これはビジネスやコンサル業界の用語なんですかねえ。クライアントとエンジニアの相互の期待の度合いを常に合わせる必要がある、みたいなことです。大事大事。
2011-07-15 (金) [長年日記] Edit
■ [映画]
ゲゲゲの女房 [DVD]
これはダメだわ。 いろいろと奇をてらった感じがするなあ。 演出も演劇的で見ていて辛い。 自分は内容を知ってるからいいけど、 内容を知らなかったら本当に辛かったと思う。
それでも、クドカンの水木サンはよかった。 本当にこういう奇人だったんだろうなあと思わせる。 ただ、最近の水木サンをモデルにしている感じがするなあ。 歩くのが遅いとかね。まだ若いのに遅いわけないじゃん。
■ [本]
すべての仕事がやりたいことに変わる―成功をつかむ脳機能メソッド40(苫米地 英人)
苫米地本のまとめみたいになっているのでお得な感じがする。で、いまさら気づいたんだけど、こういうのはNLPの手法なんだねえ。NLPってうさんくさくて近づかないようにしてたんだけど、知識としては知っててもいいのかも。
- ゴールをリアルなものにする。自分のコンフォートゾーンをズラす。
- コンフォートゾーンは過去の記憶から作られるので、未来をイメージして逆算して作る。現状から積み上げてはいけない。
- うれしいなどの気持ち・情動記憶をイメージ。達成している自分の姿。
- ゴールと関係あるかで評価(True/Nil/Delusion)する。
- 異業種交流会とか無駄。自ら情報発信する(対多)。カウンセラー(対1)。
- 相手の抽象度を確認する
- リラックスして相手と呼吸を合わせる
- 重要なことは、低い声でゆっくりとしゃべる
- 時間感覚は6の倍数
- メモは絵や記号で
- 本を月100冊読むとゲシュタルトができる
- 並行処理をするために早口でしゃべる。さらに言語を超えてイメージする。
- 臨場感空間をコントロールする
- 仮のゴールでも走りだす
- ゴールをイメージできれば実現する
2011-07-16 (土) [長年日記] Edit
■ [本]
豚小屋発犬小屋行き 新装復刻版(根本 敬)
よくわかんなかったなあ。やはり『因果鉄道の旅』が最高傑作か。
■
AKB48 マジすか学園 DVD-BOX(5枚組)
AKB48に興味がないのでまったく気にかけてなかったんだけど、おもしろいじゃんこれ!! みんなが大好き「過去に闇をかかえたヒーロー」ものですよ!!
言ってしまえば、よくある展開だし、キャラなんかも漫画にありがちな典型的な感じだけれど、脚本が本当によく考えられているし、伏線がきちんと回収されている。そういう王道の流れをきちんとドラマにできるというのは、それだけで価値があると思うのだなあ。
特に四天王の登場の流れがいい。 1人目の板野友美は普通に現実的なんだけど、 2人目の柏木由紀からだんだんと非現実的な「キャラ化」が始まるんだよね。 3人目の松井玲奈ではヤンキー漫画にありがちな完璧なキャラになって、 4人目の小嶋陽菜に至っては、何て言うのかなぁ、もうファンタジーですよ!! グリードのアンクちゃんみたい!!
部長の大島優子もいいんだあ。キャラも設定もいいんだあ。 副部長の麻里子さまがレズいのもイイ。
そして、忘れてはいけないのが、なちゅ!!!! なちゅいいよ。なちゅ。前半はすべてなちゅありきと言っても過言ではない。本当に素晴らしいですね。勝利の手羽先食べたい!!
他にもいろいろといいところがあって早く「マジすか学園2」が見たい!! 9/9 レンタル開始なのが今から待ち切れない!!
世の中マジしかねぇんだよ!!
2011-07-17 (日) [長年日記] Edit
■ RubyKaigiに行ってきた
個人スポンサーにはなったものの、都合が悪くてRubyKaigiには参加できそうになかったんですけど、『ウェブオペレーション』のサイン会をやるというので、数時間だけ参加してきました。サイン会に参加していただいたみなさん、ありがとうございました。あの本の人気が高いのは、ぜんぶid:hxmasakiのおかげです。
あと、サイン会やってたらid:secondlifeに「ねえねえ、角さんって、Rubyできるんすか?(半笑い)」と絡まれたので、あとでグーで殴る。
2011-07-18 (月) [長年日記] Edit
■ [ゲーム]
L.A.ノワール
8日からちまちまとやってたのがやっと終わった。感想としては、前評判ほどおもしろくはなかったかなあ、という感じ。基本となるゲームシステムはすげー単調。画像がリアルになってるだけで、ポートピアとかさんまの名探偵とかといっしょ(例がオッサンっぽい?)。
死体を見て、証拠を集めて、証言をとって、犯人を探しだす、っていう小さな物語の繰り返し作業が退屈で仕方ない。最初の数回はおもしろかったし、ちょっとずつ大きな物語につながるんだけど、それにしても最後の方は本当に退屈。このために高価な機材を揃えたっていう「顔色を見て判断する」仕組みも、明らかに目が泳いでたりとかしてわかりやすいので、別になくてもいいんじゃねーかなあと思ったりした。ってか、みんな嘘があからさますぎるんだよなあ。
他のゲーム要素としては、カーチェイスはそれなりにおもしろい。銃撃戦もうまくいけばおもしろいけど、壁沿いに歩く操作が面倒くさい。格闘はダサすぎるのでなくてもいいんじゃないかなあ。あと、日本語字幕がよくない。手紙のような長文を読むときに、タイムラグが発生するんだよねえ。自由度が低いので、街の散策はつまんない。
ただし、ストーリーとしては、よくできていたと思う。沖縄の描写は変だったけど。
全体としては、うーん、どうなんだろうねえ。GTAみたいなのを想像してたら、クソつまんねーって思うかも。
2011-07-19 (火) [長年日記] Edit
■ [映画]
スナッチ (1枚組) [DVD]
しばらく前にTVでやってたやつ。吹き替え。普通におもしろかった。因果関係が複雑で脚本が秀逸。爽やかなタランティーノみたい。10代の子が好きそうな感じ。
■ [映画]
シリコンバレーを抜け駆けろ! [DVD]
だいぶ前にTVでやってたやつ。悪役のCTOが根っからの悪なので、そこだけ納得がいかないけど、あとはそれなりにおもしろかった。チームの天才3人が、みんな変人あつかいされているのが可哀想だけど、こういうもんなのかなあ。
2011-07-20 (水) [長年日記] Edit
■ [映画]
カーズ [DVD](ジョン・ラセター/ランディ・ニューマン)
最初はすげーつまんないんだけど、最後はさすがのピクサークオリティ。アメリカ的なストーリーなので、さほど感情移入はできないんだけど、車好きな子供も満足できるようないい映画だった。
2011-07-24 (日) [長年日記] Edit
■ [映画]
マーダー・ライド・ショー SPECIAL EDITION [DVD](ロブ・ゾンビ)
キチガイ家族。調子こいたら殺される。田舎は怖い。おしゃれっぽい演出と人形っぽい死体。殺人よくない!
■ [映画]
マーダー・ライド・ショー2 デビルズ・リジェクト [DVD]
監督は「続編ではない」と言っているけど、まあ続編。
キチガイ家族の絆。あれだけ残酷な所業をした挙句、ほんわかしてんじゃねーよ!!と思うけど、逆になんか良かったな。バカは死ぬまで治らないけど。あと、ダニー・トレホ最強伝説。
続けてみると、ロブ・ゾンビ監督の才能を感じるわ。
2011-07-28 (木) [長年日記] Edit
■ [映画]
サンセット大通り スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]
「L.A.ノワール」と「マルホランド・ドライブ」の共通点ということで鑑賞。 お話としては特に大どんでん返しもなく、サイレント映画時代の元大女優だったイカれたババアをずっと見続けてそのまま終わる。主人公の男性の視点しかないので、特にババアへの共感もなく、まったく気持ち悪いなぁ……という感想しかない。ちゃんちゃん。
で、Wikipediaを読んでみると、そのイカれたババアは、本当にサイレント映画時代の大女優なのだそうだ(グロリア・スワンソン)。その他にも、セシル・B・デミル監督、エリッヒ・フォン・シュトロハイム監督、喜劇王バスター・キートンなんかが、本人役または本人に準ずる役で登場していて、まるで現実と映画の区別がつかないような描かれ方になっている。
ああ、これがノアール映画なのかと。そして、マルホランド・ドライブが描いたテーマじゃないかと。設定や背景などをいろいろひっくるめてみると、すんげーおもしろいことになってんだなあ。あるいは「ブラック・スワン」でもあるな。
■
リトル・ピープルの時代(宇野 常寛)
この表紙はヤバいでしょ。注文した。
2011-07-29 (金) [長年日記] Edit
■ [映画]
がんばれ!ベアーズ [DVD]
町山さんが「オイラの考えた『もしドラの』」で引き合いにだしていたので見た。むかーーーし見たことあるような感じはするんだけど、大人になってから見直しても、またいいね!
たぶんチームスポーツで学べるであろうことすべてが詰まっている(身体的なこと以外)。スキルアップだけじゃなくて即戦力で解決しちゃうのがあれだけど、まあ仕方ない。
■ [本]
創業者夫婦が初めて語る「やずや」の秘密(栢野克己)
おもしろかった。純粋にパワーがある。
- 女性に触れていいのは肩だけ(パブスナック勤務の経験から)
- 脱サラ3カ条(パートーナーの応援、サラリーマンの2倍働く、商品に惚れる)
- 講演テープを聞いて、手紙を書く。感想を書く。
- 「組織」人間と「非組織」人間
- 組織人間は、上司や社長を応援する
- 人生計画書
- 商品のストーリー
- 商売で大事なのは、自分でやって楽しいこと
- 他の地域の同業他社に手紙を書く。電話する。会いに行く。
- 社員を育てる。目的意識。マニュアルがない。育てたい!っていう意識。
- キュービックという適性検査をしている(上の組織人間の項目)
- 経営計画書は、一番下の利益から上に記述していく。とりあえず1000万円。
- こういうふうにお金をかければ、利益が生まれる
- 要は見込み客を取ること
- なくなっても困らない(隣の店で買うような)会社に存在意義はない
- 社長の器(すなお、卑しくない、夢を語る)
- SMIという自己啓発
- 学んだらすぐ行動。実行できる言葉に換える。勉強会を開いても実際にやる人はほとんどいない。
- 「飛び込み新規開拓営業」は重要。度胸。飛び込み挨拶。
- 怪しい業界がいい。大手がいない。
- 怪しい業界でも誠実で真面目に。返金保証。詐欺的なのは絶対ダメ。
- 切磋琢磨する仲間
- 師匠
- 人生計画、経営計画、夢
- どこにもない商品をどこにもない売り方で
- エミール・クーエのプラス思考
2011-07-30 (土) [長年日記] Edit
■ ベロシティ駆動とコミットメント駆動
昨日のスクラムマスターの集いで「コミットメント駆動って何だっけ?」って少しだけ話題になったんだけど、ちょうどあきぴーさんが記事を書いていたので、『アジャイルな見積りと計画づくり』を読み返してみた。
大きな違いは、ベロシティ駆動の場合は、「昨日の天気」からストーリーを見積もってイテレーションに入れる(それからタスクに分解する)んだけど、コミットメントの場合は、ストーリーを選んでタスクに分解してから(完了予測をコミットメントしてから)イテレーションに入れるってところ。
コミットメント駆動は、よく問題になる「ストーリーの見積もり値とタスクの合計値が違う問題」に対応してる。なので個人的にもこっちがオススメ。ただ、慣れてくると見積もりが洗練されてくるし、突発的なタスクが発生する可能性も低くなるので、後半になったらベロシティ駆動を採用してもいいと思う。
■ 夫婦の写真撮影
お互いに自分がデブであることを認識して涙しながら雨に打たれながら帰った。
■ [映画]
ロスト・イン・トランスレーション [DVD](ソフィア・コッポラ)
ドキュメンタリーではないので別に厳密にやれとは思わないが、それでも、高級ホテル(パークハイアット)なのにシャワーの高さが低いとか、日本人通訳の仕事が適当とか、頭のイカれた日本人娼婦がいきなり部屋にやって来るとか、病院の車椅子で遊ぶとか、日本で孤独を感じているはずのスカーレット・ヨハンソンに友だちがいて、藤原ヒロシのいる何だかよくわからないお店に行ったらレーザー銃で追い払われるというヘンテコな設定とか、いちいち頭がおかしい。
で、映画のテーマのようなことだって、贅沢な悩みでさあ、猛烈に底が浅いんだあ。「SOMEWHERE」もそうだけど、全体的に漂う「コレお洒落じゃね?」みたいな雰囲気が嫌いだわあ。それを天然でやっていそうなところがまたあれ。

1 しばた [>ちょっと地味 移動公演なのでどうしてもアトラクションが地味になってしまいがちですねえ。ZEDは行きました?]
2 kdmsnr [なるほど。ZEDにも行けばいいんですね。]
3 しばた [ZEDの方が設備を活かしたパフォーマンスと音楽との融合感が高めなので常設公演もどんなものか見てみるのはオススメです!]