2007-06-13 (水) [長年日記]
■ [本]
のだめカンタービレ 限定版 18 (講談社コミックスキス)(二ノ宮 知子)
Ruiの話は、話としてはありがちだけど、真面目に描かれてあって良かったなあ。
■ 擬似披露宴というものに行ってきた
他の参加者は両家の父母連れてきたりして 必死にデジカメでバシバシ撮影したりしてるなか、 ただひたすら黙々と料理を食う俺ら二人。 ヤル気が感じられません。
お酒の試飲もいろいろさせられたけど、 よくわかんねーしさー。 ひたすら疲れた。
なんつーか、決めるところが多すぎるよ。 フォームで言うと全部「自由記入」みたいな。 しかも質問項目さえも自分で作るみたいな。
キャンドルはどうしますか? ケーキはどうしますか? フラワーアレンジはどうしますか? って全部抽象的すぎるよー。 選択式にしておくれよー。

普通はサンプルの写真見たりメニュー見たりしながら決めるんじゃないの?
違うんですよそれが。イメージを伝えるらしいです><
あー懐かしい話題…。結城の時、あるオプションを選ぶのに四択あって、Aはとても高い、Bは高いけれど出せなくはない、C,Dがとてもしょぼい。という選択肢の出し方でした。意図がよく分かる(^_^;
そういえばまだ言ってなかったような。「おめでとうございます」
披露宴にも幹事2.0を! ……あるいは仲人2.0とか。
イメージ…。そういう所はたぶん、花嫁さんのいろんな「結婚式への夢」をかなえるというスタンスの式場なんでしょうね。まぁゼクシィでも熟読するか他の式場を当たるんですかねぇ。<br>とりあえず「披露宴2.0のイメージで考えています」と伝えるしか。
幹事2.0と編集者2.0を召還してみた。