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2007-06-07 (木) [長年日記]

[] ソフトウェアの20世紀―ヒトとコンピュータの対話の歴史(長谷川 裕行)

まつもとさんの(何かの)資料に参考文献として載ってた本。 分量はあまりないんだけど、 各時代ごとに「技術」「時代」「言語」「人物」の観点からまとめられていて、 面白かったです。50年代と70年代に興奮の山があるような。