2007-02-05 (月) [長年日記]
■ [本]
脳障害を生きる人びと—脳治療の最前線(中村 尚樹)
森山さんが2006年に大きな衝撃を受けたとして挙げていた本。こりゃ考えさせられるわー。親がいなくなったらどうするんだろうか。人生が超不安になる。本当に。
脳障害を生きる人びと—脳治療の最前線(中村 尚樹)森山さんが2006年に大きな衝撃を受けたとして挙げていた本。こりゃ考えさせられるわー。親がいなくなったらどうするんだろうか。人生が超不安になる。本当に。
地味にtagがついてる!!(笑)<br>>あれは安いのかあ<br>おいらも黒さえあれば買う(笑)
完治したとはいえ、私も他人事ではないので、この本を買ってみます。<br><br>「壊れた脳 生存する知」という本、私は2005年に読んで逆に前向きな気持ちになれましたよ。
>shachiさん<br>いや、そっちじゃなくて!omnigraffleです。<br><br>>あまのさん<br>読んでみます。