2005-12-02 (金) [長年日記] Edit
1
東北大学未来科学技術共同研究センター 川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング
昨日、lily2はマダーな人に頂いた。ありがとう! こないだNHKで川島教授の特集やってて、それ見て興味があったんだこれ。 長期的に遊ばざるを得ないシステムになっているのがすごいね。
とりあえず、今日の分の計算100で1位になったよ。
2 [PHP] Array#joinほしい!
と、こないだid:ogijunさんがGoogle Talkで叫んでいたりして。そのことをlily2の人に言ったら、satoruさんの配列操作の比較表に載ってマスよーあれはかなり便利デスよープリキュア見てくださいと言われたので、行ってみたらPHPは載ってねーじゃねーか。
でも、TB先にあったのでメモ。
便利そげ。印刷しとこかな。
3 「情報収集のための 11 の質問」バトンが回ってきたよ
一番聞きたかった方!derangeworld は以前から愛用してます。ありがとうございます。
4 [散財]
おいでよ どうぶつの森
お昼休みに買ってきたよ!
2005-12-04 (日) [長年日記] Edit
1 [本]
でかいプレゼン 高橋メソッドの本(高橋 征義)
サインもらう前に急いで読んだ。大阪でゲラを読ませていただいたときは(あとがきにあるゲラhackのこと)、
- フォントの種類
- 接続詞を抜く
という2点に驚愕してホテルのラウンジでフォント買うべしッ!うおーッ!接続詞ッ!とかゆってたんだが、本という形でまとまって読むと、メソッドの解説よりも、なんだか全体的に高橋さんの人柄が出ていて良いなーと思ったりしたよ。
実際に高橋さんに会って話したことのある人は分かると思うんだけど、あんなに魂のキレイな人は他にはいませんってばマジに。そんな人柄の分かる一冊だなー。
それはそうと、高橋メソッドはフォントが重要なんだよ!フォーンートー!つって相方に言ってたら、MORISAWA PASSPORT モリサワ パスポート−はどうよ?って言われた。
1年間52,500円(税込)で、どれでも選べて好きなだけ使える画期的なライセンスシステムです。
家庭で買うようなものかなあ、コレ。
2005-12-07 (水) [長年日記] Edit
1 kyougokuさんのブログ
京極夏彦氏のblog。mixiコミュ経由。
2 bliki_ja:HumaneInterface
遅くなりましたが、訳しました。もう一ページは後で(ry
3 bliki_ja:MinimalInterface
訳しました。
2005-12-08 (木) [長年日記] Edit
1 どうぶつの森で通信エラー
朝、DSの電源付けて、WiFiにつなげて、そのまま会社に行って、帰宅して、DS見てみると、通信エラーになってることがある。というか、いつもそう。むーーー。何が原因なんだろうか。
今日はかぶの値段が4倍になってたので、50かぶほど売りました。ちょっぴり金持ちなカンジ。こないだ相方も購入したので、互いの村に行ってはフルーツを売って金儲けしたりしています。魚釣りはもう秋田。
3 del.icio.us: "for:" tag
あーこんな機能があったのか。知らんかった。まだ誰からもforされてないんだけど...(forされるっていう言葉も変だが)。なんか面白げ。アイデアの発端になりそうな悪寒。
いちおう、プライベートなRSSフィードが生成されとる。
2005-12-09 (金) [長年日記] Edit
1 [本]
内省と遡行 (講談社学術文庫)(柄谷 行人)
270ページまではどーでもいいことなので飛ばす。で、271ページからアレグザンダーのお話。
「自然都市」と「人工都市」との違いは、内部構造の違いにある。具体的には、前者はセミ・ラティスの組織をもっており、後者はツリーの組織をもっている(「都市はツリーではない」)。
その違いは、構造の複雑さの違いである。人間は複雑さを把握のために、セミ・ラティス構造のものをシンプルなツリー構造に還元する傾向がある。つまり、自然都市の構造の複雑さを欠いたものが人工都市である。
要素の総和が全体にならない。
以上がとりあえずのまとめ。以上のことはつまりは、集合を構成する各ユニットの組み合わせを単純化しちゃうと、本来の力がなくなっちゃうよーということなんだな。
これを後のソフトウエア・パターンの人たちは、「再利用可能なコンポーネントをどんなに用意したって、それをどんなに組み合わせたって、システムとしては成立しない」ってところまで持っていった。あのWard Canninghamが『達人プログラマ』の序文でQWANという言葉を使っているので電波っぽいとは思いつつも言っちゃうけれど、要素の総和に欠けるものは、このQWAN(Quality Without A Name)と呼ばれるものなんだなぁー。
とりあえずアレグザンダーについてはこれくらいでいいかも。
2005-12-10 (土) [長年日記] Edit
1 ひさびさのフットサル
1ヶ月くらい運動してないのですぐにダメになっちゃった。運動してなきゃダメっすな。他のチームに以前J2に所属してたとかいう人がいて、圧倒される。ウマすぎ。ヤバい。
帰りに今通ってるスポーツクラブの退会処理をした。時間的に行けないので、他のところを探さないといけない。
2005-12-11 (日) [長年日記] Edit
1 [本]
脳のなかの幽霊 (角川21世紀叢書)(V.S. ラマチャンドラン/サンドラ ブレイクスリー/V.S. Ramachandran/Sandra Blakeslee/山下 篤子)
山形さんがどっかでレビュー書いてて(なんかのムック)それ読んで購入してみた。
やべーマジおもしろいッ!……けど、ちょっと難しい。ぼくはだいぶ飛ばしながら読んでしまいましたけど、「赤い色が何故「赤く」見えるのか教えてください」なんかに通じるお話もあったりして、こーゆーのに興味があれば、絶対楽しいと思う。ぼくもまたあとから読み直してみるっす。
2 本日の響鬼
なんだか人材不足の中小企業みたいな話だなあ。新人社員は研修終了後に退社しちゃうし。新しく入ってきたやつはダメ。やっとマトモに使えるようになったかと思ったら、体調壊すし。なんで部長の俺が客先行かなきゃなんねーのよ。みたいな。
2005-12-13 (火) [長年日記] Edit
1 [PHP] 昨日から「PHP」でググると大変。
A computer virus or spyware application is sending us automated requests, and it appears that your computer or network has been infected.
とか言われます。
「num」パラメータをはずせばOK。
2 クリストファー・アレクサンダー『パタン・ランゲージ』というのを知っているか、と質問を受けて
山形さん曰く、
パタン・ランゲージというのは、要するに人は自分がどんな建築をいいと思うかはわかるんだけれど、それを表現することばを持っていないので、いくつか「よい」建築パーツを表すことばを用意して、その組み合わせで一般人に意見を言ってもらおう、という話なんだが……。
でも、まあ、宗教かなあ。
検索したら、こんなのも見つかったり。
五十嵐■アレグザンダーの方法には別の問題があります。そうやってできた建築は使い勝手は良いかもしれませんが、必ずしもカッコよくない。
山形■「バザール型」のソフト開発の一つの特徴は、どんくさいことです(笑)。(snip)アレグザンダーの方法でカッコいいものはできなかったとしても、とりあえず「バザール型」でみんなの意見が反映されたのであれば、それでもいいんじゃないのかな。
QWANを形成しているのは、関係者の"参加"なのかなあ。
2005-12-14 (水) [長年日記] Edit
2
WindowsからLinuxのpostgresへ接続
gem install postgres-pr
しただけじゃダメっぽい。 「libpq.dll」以外にも、
- comerr32.dll
- libintl-2.dll
- libiconv-2.dll
- krb5_32.dll
が必要だった(postgresql-8.1.1-1に入ってるやつ)。
3 [Debian] VMWare上のDebianでIPを固定する
設定がよくわかんないので放置してたよ。 サーバにしてるのにDHCPはない。
#vi /etc/network/interfaces
でファイルを開いて、
auto eth0 iface eth0 inet static #iface eth0 inet dhcp address 192.168.29.128 network 192.168.29.0 netmask 255.255.255.0 broadcast 192.168.29.255 gateway 192.168.29.2
と設定。gatewayの末尾が「2」なのがちょっとハマった。 VMWareの「仮想ネットワークエディタ」設定の「NAT」タブを見ればよかったみたい。
#/etc/init.d/networking restart
で設定完了。
2005-12-15 (木) [長年日記] Edit
1 Joel on Software is coming up
ぐむ。yomoyomoさんに先を越されてしまいましたがw、待望の『Joel on Software』の邦訳が来週、発売されることになりました。その名も『Joel on Software』。原題そのまま。素晴らしい。
私は査読者として参加させていただいたこともあって(わー名前が載ってる!)、査読中は毎日、その素晴らしさに打ち震えておりましたよ。
Joel on Softwareと言えば、超超超超超ーーー有名なWebサイトなので、あらためて内容に触れる必要はないかもしれませんが、なんというかなあ、趣味で楽しいプログラミングを、お仕事で楽しいプログラミングにしてくれるって感じかなぁ。「Yet Another Pragmatic Programmer」と言っても良いね。私のような文系プログラマでも楽しく読めマス。分からないところ*1は青木さんが丁寧な訳注を付けてくれているので安心デス。
TODO: Amazonに入ったらまたアサマシすること。
*1 文化的バックグラウンドがないと分からないような言葉がたまに出てくるのだよ。
5 [本]
Nana (14) (りぼんマスコットコミックス―クッキー (1660))(矢沢 あい)
バンギャの描写が笑える。
2005-12-18 (日) [長年日記] Edit
1 [本]
ブスの瞳に恋してる(鈴木 おさむ)
感動した。思わず泣いちゃったよ。
大島の指毛に、大島の涙に、大島の恥じらいに、そして、おさむさんのお笑いへの真摯な姿勢に。あと、漫(はーと)画太郎の脚色に!(今週は屁チェックの回だった)
すげーなあ。
2005-12-22 (木) [長年日記] Edit
1 [Wiki] Wiki小話/Vol.4
病み上がりで参加(昨日は39度も熱が出て点滴打ってたのだよ)。
Wiki処理系を作る前に〜歴史に学ぼう -Changelogは教訓の宝庫?(wakatonoさん)
足回りまで面倒見るのは大変だなーという印象。だもんで、仕事だと開発と運用は分かれてしかるべきで、その上で両者が交流できればよいのかな、とかなんとか、個人的な環境を考えながら聞いてた。
あと、これ読んでおこう。
Webアプリケーション監査〜攻撃者の観点から(国分さん)
脆弱性を指摘するよりも安全性を保証するほうが難しいよなー。 だもんで、監査の報告ってどうやるんですか、という質問をしてみた。
作成したSIerさんを交えて微妙な空気の中で報告会を行うこともあれば、 お客様のみに報告して「業者変えたほうがいいっすよ」って言うこともあるらしい。 なお、脆弱性がゼロのアプリケーションは5%くらいだそうな (ただし、監査を依頼してくる時点で最初からある程度ヤバそうなアプリなのかも、とのこと)。 あーーーー。んじゃあ、その5%についてはどうやって脆弱性がないことを保証しとるのか、というところまで聞くべきだったなあ。しくった。
でもって、そこから瑕疵責任はどーするよーみたいな話につながって、結局は契約と両者の合意によるんだけど、まあ概してSIerのほうが弱いっすよ、みたいな結論に。そりゃそうよね。
あと、たつをさんの質問とたださんからのポインタ。
メモ:AppShield、mod_security、gardian(?)、SELinux
懇親会
病み上がりなのでウーロン茶だけ。ぐでーってなっちゃってた。今は反省してる。つか、知らない人ばかりだったお。もっと席移動すべきだったかも。でもWikiについて別に意見なんかないしなー難しいなー。これも反省してる。
Web2.0の次はーとかいう話が出たんだけど、それよりもMindHackでHumanのバージョンアップしないとね、とマジでオモタ。脳の話題が最近、大好き。
2005-12-23 (金) [長年日記] Edit
1 [映画]
テイキング・ライブス ディレクターズカット 特別版 [DVD](ジョン・ボーケンキャンプ)
こないだ高田純二さんが絶賛してたので観てみたんだが、なんだかなあ。あんまり面白くなかった。作り手が描きたいところと、観客が見たいところが違う感じなんじゃねーかなあ。もっと、犯罪面の詳細とアンジェリーナ・ジョリーの内面(特にクライマックス後の)を描かないとダメなんじゃないかと思うね。
ジャック・バウアーも出てたりするけど、まあ、出てるって程度で。
2005-12-24 (土) [長年日記] Edit
1 こんな一日
事務手続きして、事務手続きして、姪たちへのプレゼントを買って、すれ違い通信して、ご飯とケーキ買って、帰って、食った。そんな一日。
2 ガイアの夜明けまとめ見
若者よ!会社を創れ 〜第2の堀江、三木谷は誕生するか?〜
- せっかく起業したのにフェアトレードとかお金以外の何かを見つけ始めるのはもったいないなーと思った。
- 本が売れるだけでいいのかなあ?
- 偉い人は歩くスピードが速いっていうのは、ホント。
2005年 宇宙への旅〜未来の100兆円市場に賭けろ〜
- 医者で22億って!
- チャック・ラワー氏は香ばしい。
我が家は大丈夫か!?〜そこにある倒壊の危機〜
- 「見える化」ならぬ「見せる化」だなあ。これもまた重要。
結婚しない男たち 〜30代前半 未婚率42%の理由〜
- いや、まじで、IT業界の30代男性の独身率は高すぎだってばよ。
- 結婚しなきゃならないっていうプレッシャーはどこからくるんだろかね。
- 女性は苦手だし、実家だから楽だしー、つーんだったら、別に結婚しなくてもよくないか。
- 歯医者のイケメンの例は話が違いすぎるだろ。
2005-12-25 (日) [長年日記] Edit
1 定期的に「購入して」購読している雑誌
なんとなく、みんなのを知りたくなった。
ちなみに、ぼくはこんな感じ。
- 日経ビジネス(でも、もうすぐ契約が切れるので止める)
- サイゾー(8280円)
- 大前研一通信(10000円)
あとは全部立ち読み。
- TV Bros.
を忘れてた。
2005-12-26 (月) [長年日記] Edit
1 [散財][GTD]
Moleskine Plain Notebook Pocket(Moleskine)
とうとう境界線を越えちゃった。 今までA5ノートを使ってたけど、 だんだん使わなくなってきたので。 生活が変わると、こういうアイテムも変わっちゃうのよね。 とりあえず真っ白なやつにしといたお。
つーか、Amazonで買うほうが安いのな(頻繁に変動があるみたい)。
メモ類は、
- Moleskin(さっき買った)
- 単語帳(腰リールはやってないお)
- A4裏紙をクリップでとめたもの
の3種類にする感じで。外に出ることはないので、とりあえずはこれで大丈夫なはず。
2005-12-27 (火) [長年日記] Edit
1
課題・仕様・設計―不幸なシステム開発を救うシンプルな法則(酒匂 寛)
レビューより引用
さらにプログラム部分をRubyで記載されているが、せめてJavaなど(利用人口の多い言語)で解説してもらいたかった。
おおおーーーーーい。
2005-12-28 (水) [長年日記] Edit
1 イラストレーション no.157 2006年1月号 に
Hibernate インアクション の装丁記事
たまたま読んでて見つけた。そんだけだけど。
2005-12-29 (木) [長年日記] Edit
1
EUC-JPでの"〜"や"・"の文字化け
ハマった...orz
3.1.1使ってるんですが、これでもまだ解決されてない感じなんでしょうか。
あと、全然関係ないんですが、xyzzyで文字コードが違った場合の開き方をいつも忘れるので、再度メモしとく。
C-u M-x revert-buffer
追記
とりあえず、「テキスト・ファイル・エンコード」には、eucjp-openを設定しといた(これでもダメだけど)。
2 [本]
進化しすぎた脳 中高生と語る「大脳生理学」の最前線(池谷 裕二/長崎 訓子)
2005年も終わりに近づいていますが、今頃になって、「ベスト・オブ・今年の俺のなかで良かった本」が表れました。それが、コレ。(とはいえ、去年の本だけども)
最近は脳関係の本をだらだらと読んでいるわけですが、その中ではダントツに良かった。脳という分野においては、解明されてないことがまだまだ多いわけで、専門家じゃないんだったらコレくらいで十分なんじゃねーの?っていうのが、しっかり網羅してある感じ。もちろん、コレだけじゃ物足りないんだけどね、そのあたりは『脳のなかの幽霊、ふたたび』とか、そのあたりをあたればいいわけで。話題の『Mind Hacks』を読むよりも、まず先にこっちを読むといいと思ったよ。
3 [散財]
BROTHER トナーカートリッジ TN-6600
初めてのトナー交換。高いよなあ。でも、インクジェットよりも安上がりなのかな。
2005-12-30 (金) [長年日記] Edit
1 [本]
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~(リリー・フランキー)
泣く泣くと評判のようですが、別に泣きませんでした。ぼくの母親も若松出身で、今自分が自由が丘に住んでるもんだから(九品仏の公衆トイレだってよ!)、なんか親しみを感じながら読みましたけども、オカンよりも、おばあちゃんの死のところでウルっときましたね。オカンの話は30歳を越えたら分かるのかもしれないなあとか、漠然と思いましたが、どんなもんでしょうね。
だもんで、全体的に前半のほうが印象に残ってて、子供という存在のダメっぷりが非常に上手く描かれた本だったなーと思います。特に小学生のダメっぷりが秀逸。と、同時に、話相手に悪いと思ってやめた、という妙な遠慮感がリアルだなーと。そんなのを話として書いている人を初めて見たかもしれない。
あとは、オカンの芸は素晴らしいってのと、人のつながりはいいねーってのと、親は親として生まれてくるんじゃないんだーって割と当たり前のことを考えたり、オカンの死後すぐにアイドルタレントの評論を書かなければならない仕事になんともいえない複雑な印象を受けたり。
これは、人生で一度だけ書ける類の書籍ですね。いずれ自分も、同じような境遇になるんだと思います。その前に、これを読んでいろいろと心の準備をしとくといいのかもしれない。
いま、実家に帰ってきてて、これを読んだからといって、あからさまに親孝行をするつもりはありませんけども、親の死とかなんとか、いずれは考えないとなーと思いながら、普段通りの会話をしたりしています。
2005-12-31 (土) [長年日記] Edit
1 どうぶつの森でカウントダウン
このときのために、いつもはズラしてる時計を元通りにしました。で、村長からもらったクラッカーを試しに使ってみたら勝手に連射しちゃって、カウントダウン前に全部使いきってしまいました。もうひとつもらおうと思ったら、「あと5分前じゃ!」とか言われて、もうくれませんでした。
しょっぱいカウントダウン。
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だれでもアソビ大全
Girlie vol.08(アスペクト)

1 元隣の席の人 [DSトレーニングははまるね。うちもかぞくでやってます。こんどフットサルのときに対戦する?]
2 kdmsnr [じゃ持っていきますね。というか、どうぶつの森、買いませんか。]
3 元隣の席の人 [すいません。マリオカート稟議を通すのが精一杯なもので。。。]