2004-11-09 (火) [長年日記]
■ サブキャラとして生きていくこと
もはやゲームは勝つもんじゃないんだよなあ。UOなんかでずっと釣りしてるような生き方もあり。
■ [Java] Sun Java JDK 5.0のソースコードを公開。ライセンシングに変化
mhattaさん、山形さんによる。
■ @IT:開発現場の天国と地獄(1)
特にアーキテクトを中心とする5名前後の人々が連日の徹夜残業を余儀なくされ始めたのです。
アーキテクト!?
ユースケース記述を書き並べたインデックスを基に作業を行っていきます。その記述1行1行がいわばストーリーカードのように各チームに配布されていくのです。(snip)それぞれが関連性のないユースケースを、1行ずつこなしていく実装チームには、自分たちの作成しているユースケースがシステム全体の中でどのように流れているかが見えなくなっていったのです。
ユースケース記述の1行がストーリーだって?それを割り当てるだって?
第1の理由としては「画面仕様書がない」という点です。
えー?
テキスト中心であるために、顧客に読みにくさを印象付けてしまったのです。
えー?
■ [格闘] ヴォルク・ハンが引退試合 リングスルールで一夜の復活
うおー。リングスにハマってたのはぼくが中学んときで、あれから10年以上経ってるんですが、まだまだカッコいいっすね。
■ あ、いや、マイナーから始めたほうがいろいろと便利なので。
私も以前同じようなことを言われてムキー!ってなってました。 信憑性ゼロですが、いちおーはてなでアンケートもとりました。 正直、マイナーだろうがそうじゃなかろーが、どーでもいいんですけど、 マイナーだと認識したほうが「広げる」動機になりますので、 まあ、それでいーんじゃねーかと思い直してるところです(不純かも)。
前回は、テクノロジーは知ってるけど人は知らないことが多い、って感じで落ち着いたような気がします。
とにかく、2年目は淡々と翻訳するだけじゃなくて、こんなんありまっせーっともっと紹介していきたいなーという感じ。
あー新しい視点が
Javaじゃないひとには有名じゃないかも
xUnitが盛んじゃないところだと、リファクタリングもアジャイルも広まっていないので、 いわんや人物をや。みたいなことらしい。一部では有名だけど一部では有名じゃないっていうのは、"マイナー"っていうんじゃなくて、ごく普通のことなのかもなあ。
■ [本]
最強伝説黒沢 4 (ビッグコミックス)(福本 伸行)
どーでもいいやコレもう。世界が小さすぎる。
■ [本]
中退アフロ田中 1 (ビッグコミックス)(のりつけ 雅春)
まーアリかなあ。高校アフロから読まなきゃダメっぽいけど。
■ [本]
20世紀少年―本格科学冒険漫画 (17)(ビッグコミックス)(浦沢 直樹)
途中までは読んでたんだけど、ダルくなってヤメちゃってたんだよねー。そんな作品を、何を思ったか1巻から最新刊まで一気に読んでみたよ。
読後……あーツマんね。面白くない。切実さが無い。いいスタートだったんだけどね(だから昔はハマってた)。もっとコンパクトにしとけばよかったのに。これを絶賛するひとは、昔の話にほだされて判断力が鈍ってるだけだと思いますよ。

コマンドーサンボ!!まだ現役だったんですねー。
アンドレイ・コピロフ、ニコライ・ズーエフ・・・当時のロシア勢は素晴らしかったッス(しみじみ)
ぼくはあくまでサブキャラというよりもクリボーでいたい・・・踏まれても踏まれても存在感のあるまゆげの濃いお方
そういえば、周りを見渡すと...絶対、知らないな。Javaな人に聞いてみよう。
浦沢直樹は実は二人いるという説があります(笑)http://suchi.srs.ne.jp/sb/log/eid56.html
なるほど!A先生なのか。ハットリ君だし!(おおお)