2004-07-13 (火) [長年日記]
■ 百式: インテリジェントなリンク
textfile.org]] で紹介されたとあっちゃあ、やるしかないでしょ。
最近、百式見逃していることが多いよなあ。これもBloglinesに入れるかなあ。とかゆってたら、これ、会社だと使えないんでやんの。意味ねえー。
■ これが実物か : 金のマーク
初めて見た!
■ The Data Model Resource CD
なぜこんなに高いのかと思いきや、実際のモデル(というかSQL?)が収録されているそーな。で、リバースしてそのまま使えるぜベイベーと。すごいねー。
- 日本にもこういうのあればいいのに
- というか、このまま翻訳すればよくね?
- SQL になるモデルということは、論理モデルながらも物理モデルであるということだな
あー誰か翻訳やらねーかなー。マジに。やればいいのに。データモデルの手法があまりにも日本的でオッサンオッサンしているのは、こういうものを翻訳してないからだよ。まあ、翻訳せずとも独自の手法がある!とかなんとか言うんだろうけどさ。でも、そんなに広めたきゃblogでもなんでも始めればいいのにね(なぜやらんか)。
- Welcome to silverston.wiley.com : 作者のサイト
あ。David Hay の『Requirements Analysis』も誰か翻訳しねーかなーと思っているんだけど。ザックマンのフレームワークほげほげ言ってるんですけど。こういうの好きなひといるでしょーに。
■ [本]
考える技術・書く技術―問題解決力を伸ばすピラミッド原則(バーバラ ミント/グロービスマネジメントインスティテュート/Barbara Minto/山崎 康司)
大学のときに買った本を今読み終えるというこのズボらさよ。有名な本みたいなので説明は要らないかもしらんが、マジ読みづれー。もうちょっと書く技術を磨いてから書けよ(訳せよ)。
つまりは、考えるときは演繹法的で、考えをまとめるときは帰納法的。これ。これだけで十分。あとはどーでもいい。
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