2003-11-25 (火) [長年日記]
■ フジ「はねるのトびら」が火曜午後11時に
わーわー
■ Kカップアイドル桜井ゆうこはスゴイ
ABCDEFGHIJK
■ [Java] Index of Relationships via はてなダイアリー - 電網徘徊録
memo.
■ @IT:特集:Development Style Round Table Talking(1)
浅海 オブジェクトのグラフ構造は1つの大きなモデルなんですが、隣のコンポーネントに渡すときには、ここからツリー構造を切り取り、バリューとして出すことはできるのではないかと思っています。つまり、ツリー構造に写像するわけです。非常に複雑なモデルでも、あるユースケースやある特定の目的に関していえば、ツリー構造にマッピングすることは可能です。だから、ユースケースといった単位でコンテクストを絞り込めば、ツリー構造にマップして、隣のコンポーネントに渡すことが可能なのです。こんな感じでうまく開発プロセス化できるのではないだろうかと考えているわけです。
ここが肝ですかねえ。Relaxer の本に詳しく載っていますが、理解できていません。
■ Value Object とは?
訳してみた。
http://c2.com/cgi/wiki?ValueObject
Value Object は 数字、データ、お金、文字のようなものである。小さなオブジェクトで、広範囲に渡って使用される。識別は、オブジェクトアイデンティティではなく、オブジェクトの状態によって行われる。よって、概念上の Value Object は複数個のコピーを生成することが出来る。
つまり、1998年1月16日という日付を表すオブジェクトのコピーを複数個作れるということである。どのコピーも、他と全く同一である。データを代表する単一のオブジェクトに依存するよりも、このような小さなオブジェクトのほうが、簡単に新しくオブジェクトを作ったり、あちこち移動させたりできる。
Javaの Value Object は常に .equals() メソッドをオーバーライドする必要がある(Smalltalk では = )。(.hashcode() メソッドのオーバーライドも忘れずに)
Value Object はBusinessObjectやReferenceObjectではない。BusinessObjectやReferenceObjectは世界の中にあるが、ValueObjectは何かを測定したり記述したりするためのものである。
■ bliki_ja:Slimp3
訳した。こういうの、面白いなあ。近々(といっても半年後だけど)、引越しをしよーと思っていて、引越ししたらMP3サーバを置こうと思っていたところなのだ。問題は、相方がMacintoshユーザーだってこと(OS9)。Samba + Dave でイケるんだろーか? まあ、出来なかったら、Windowsサーバにするまでなんだが。
■ [Java] Kent Beck と一緒にEclipseプラグインを作ろう。
Circle Zero:Hello World
本が着たのでさっそく読み始める。Eclipseを使うのもままならないのに、いきなりプラグイン開発だとぉー? まあいいや、とりあえず進めてみた。
いきなりXMLで萎え萎え。
plugin.xml
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <plugin id="org.eclipse.contribution.hello" name="Hello World" version="1.0.0"> <runtime><library name="hello.jar" /></runtime> <requires><import plugin="org.eclipse.ui" /></requires> <extension point="org.eclipse.ui.actionSets"> <actionSet label="Hello Action Set" id= "org.eclipse.contribution.hello.actionSet"> <action label="Hello" class="org.eclipse.contribution.hello.HelloAction" id= "org.eclipse.contribution.hello.HelloAction" toolbarPath="helloGroup"> </action> </actionSet> </extension> </plugin>
org.eclipse.contribution.hello.HelloAction.java
package org.eclipse.contribution.hello;
import org.eclipse.jface.action.IAction;
import org.eclipse.jface.dialogs.MessageDialog;
import org.eclipse.jface.viewers.ISelection;
import org.eclipse.ui.IWorkbenchWindow;
import org.eclipse.ui.IWorkbenchWindowActionDelegate;
/*
* Created on 2003/11/25
*
* To change the template for this generated file go to
* Window>Preferences>Java>Code Generation>Code and Comments
*/
/**
* @author kdmsnr
*/
public class HelloAction implements IWorkbenchWindowActionDelegate {
/**
*
*/
public HelloAction() {
super();
// TODO Auto-generated constructor stub
}
/* (non-Javadoc)
* @see org.eclipse.ui.IWorkbenchWindowActionDelegate#dispose()
*/
public void dispose() {
// TODO Auto-generated method stub
}
/* (non-Javadoc)
* @see org.eclipse.ui.IWorkbenchWindowActionDelegate#init(org.eclipse.ui.IWorkbenchWind ow)
*/
public void init(IWorkbenchWindow window) {
// TODO Auto-generated method stub
}
/* (non-Javadoc)
* @see org.eclipse.ui.IActionDelegate#run(org.eclipse.jface.action.IAction)
*/
public void run(IAction action) {
// TODO Auto-generated method stub
MessageDialog.openInformation(null, null, "Hello, Eclipse world");
}
/* (non-Javadoc)
* @see org.eclipse.ui.IActionDelegate#selectionChanged(org.eclipse.jface.action.IAction, org.eclipse.jface.viewers.ISelection)
*/
public void selectionChanged(IAction action, ISelection selection) {
// TODO Auto-generated method stub
}
}
■ 巡回
「最もセクシーな男」にジョニー・デップさん
同意。つーか、40なのか。
85万点以上の記録を叩き出した高橋名人のプレイをムービで見ることができるぞ!
見よう。
「ゼブラーマン」漫画化決定!
作画には、「Bバージン」などの作品で知られる山田玲司氏(37)を抜てきした。
一体どうやって
どうやって?
ExcelファイルをFlash化するプラグインが登場
やはりFlashなのでしょうか。
ファミコン説明書インデックス
便利っぽい。
麻生太郎 コミックを語る
21世紀になって、これからどうなるのかなと思って見てますけど。主人公に強い奴が出てきましたね。「チャンピオン」の『バキ』とか。
「三村が名前欄にツッコムスレ」を読みやすくしよう
で、このプログラムは、「三村が名前欄にツッコムスレ」をテキストファイルとして保存したものを、読みやすいテキストファイルに変換するソフトです。
いくいく
くるくる!
魅力ある男と無い男の比較 ■いいオトコ研究会
きもいかも
もえたん元ネタ集入り口
Amazonからはまだ音沙汰なし。
ユマ・サーマンもビックリ、松坂慶子がキル!
このパクり合いは良いなあ。コモンズだなあ(チョーテキトー)。
■ ITエンジニアの転職現場から 第15回
業務知識ってなんだろーね。胡散臭いよね。つーか、「上流」っていう言葉自体、なんとかならんか。

数えてしまうよねー
業務知識…それ、すわなち客の世界の常識のこと。正直、これがないので、お客さんの使う専門用語分からんので、苦労します(かなり泣)。話についてゆけんので、やることがつい後手後手になってしまいます。
いろんな業種の、いろんなタイプの案件に携わっていると、なかなかそういったローカルな知識は身につきませんよね。<br>それがスキルといえるのかどうか……。<br>もっと汎用的な「業務知識」ってのがあればいいんですけども。