capsctrldays

2003-12-17 (水) Edit

SoftEther.com - SoftEther 仮想イーサネットシステム

なんかよく分からないけど、あとからじっくり読んでみよう。

【磯野】 サザエ、来年から8人家族へ 

なんということでしょう(90さん)

ビフォーアフター

インクスの社長の孤軍奮闘

ネットの世界ははやいなー(棒読み)。状況変わって、すでにインクス社長自身がblogを始められているようだ。で、いきなり媒酌人の山田眞次郎です。というエントリ。なんだろうなあ、この新鮮味は。

続く・・・、

(わけない)

USBメモリーを洗濯したときは?

無水アルコール(「無水エタノール」という名前で販売されている。1,500円ほど)で(中略)20分ほど念入りに「どっぷん」

へへえ

Mobile:109のカリスマ店員と記念撮影も〜渋谷の「N505iS」イベント

タブ整理。つーか、今日のデイリーポータル、あんなんじゃだめだよ大塚さん……。

一般人とバキヲタの見分け方

やはりバキになるのか。面白いからいいけど。

忘年会議に行ってきました。

  • こないだの百式ナイトよりも面白かった。
  • 宮川さんが大フィーチャリングされていた。
  • 知らないサイトが少ないのは残念。うおおおおおおって思えるもの希望。
  • つーか、スレイプニールじゃねーの?
  • ビジネス系なサイトっていうのは、どうやって見つけてるのやら。ニュースリリース?とか?まあ、あんま興味ないからいいんだけど。
  • ココログのひとが言っていたことが印象的だった。目からウロコ。

blogがビジネスになるかどーか分からないが、@Nifty会員の退会の抑制になればいい

  • 同じ机にいた人の名刺をもらったんだが、やっぱ自分の名刺出しにくい(堅めの名刺なもんで……)。個人名刺を早々に作らねばなーと思ったよ。
  • 橋本さんは立ち位置が微妙だ。もちっとぶっとんでもいいんじゃないかなあ。「携帯で『ムー』」が今回最大のぶっとびだと思ったんだが、あれがデフォルトくらいでちょうどいい。

SA:


2004-12-17 (金) Edit

[Agile][Ruby] ZenTest: Automated test scaffolding for Ruby

via 樂水開発日記(2004-12-16)

ターゲットクラスからテストクラスの雛型を作ってくれる。テストコードのないものに対して行うと良いのだそうな(そりゃそうよね)。ZenTestについての記事もある。

ぶりきじゃ

もうずいぶん経ちますけど、やっとスキャナが使える環境になったのでファウラーたんにもらったサイン「ぶりきじゃ」をアップしておきました。

デザインがガタガタに崩れてしまいましたが、それ以上の何かがあるはずです。

May the agile be with you.

追記

あーそうそう。新着記事のbliki_ja:MetaphoricQuestioningですが、途中まで訳したところでPCのコンセントを切っちゃって、なくなっちゃいましたーわはは。*scratch*に書き殴っていてはイカンですな。明日、訳し直します。


2006-12-17 (日) Edit

[Ruby] 忘年会

久しぶりに(相変わらずの)takaiさんに会えてよかったなあ。

青木さんがイタリアに行った理由

Beyond Java(Bruce A. Tate)』って翻訳されてないですよね?

翻訳されてないんだったら、safariで読むかなあ。200ページ程度なので。 つーか、割とマットウな立ち位置でいろいろ比較してる本はないかなあ。


2007-12-17 (月) Edit

[tDiary] image.rb でコケるようになった

うちのレンタルサーバはちゃんとログを吐いてくれないのでよく分からないんだけど、どうやらimage_listメソッドで死んでいるようなので、たぶんメモリ不足になってんじゃないかと推測。

1ファイルだけを返すメソッドを新しく追加した。

 def image_path(date, id)
    basic_path = "#{date}_#{id.to_s}."
    ["jpg", "png", "gif"].each do |ext|
       if File.exist? "#{@image_dir}/#{basic_path}#{ext}"
          return basic_path + ext
       end
    end
 end

呼び出すのは、以下のところ。 image_listの代わりにimage_pathを使う。 サムネイル(image_t)は自分が使ってないので対応してないけど、 対応するほうがいいのかも。

 def image( id, alt = 'image', thumbnail = nil, size = nil, place = 'photo' )
     if @conf.secure then
         image = "#{@image_date}_#{id}.jpg"
         image_t = "#{@image_date}_#{thumbnail}.jpg" if thumbnail
     else
         # image = image_list( @image_date )[id.to_i]
         image = image_path (@image_date, id)  # FIXED 20071217
         image_t = image_list( @image_date )[thumbnail.to_i] if thumbnail

tDiary image_ex.rb改良を見ると対応されてるっぽいんだけど、今だと image.rb の代わりに image_ex.rb を使えばいいのかな?それなら代わりに/pluginに入ってればいいのにー。

[] アジャイルプラクティス 達人プログラマに学ぶ現場開発者の習慣(Venkat Subramaniam/Andy Hunt/木下 史彦/角谷 信太郎)

レビューワとして参加したので献本いただいた。 ありがとうございます。

本書はアジャイル「プラクティス」と謳ってはいるけれど、いちばん言葉にしにくい「マインドセット」について語った一冊である。

「アジャイル」について語るとき、これまでは「アジャイルっぽいもの」をいろんなところから寄せ集めてきたような感があった。それは、ひとつには、アジャイルを輸入してる人たち自身がアジャイルを理解してなかったことに端を発している。そこにはまだ自信や覚悟が足りなかったのだ。

だけど今は違う。アジャイルを理解したアジャイル開発者が、自らの手でアジャイルを輸入できる時代になったのだ。本書は『達人プログラマー』の続編との言葉もあるが、まさしくその通りで、これはプラグマティックなアジャイル開発者による、アジャイル開発者のための指南書だ。

アジャイルな開発者であり続けるには、決して悪魔の声に耳を傾けないことである。悪魔の声とは『自分の小さな「箱」から脱出する方法』でいう「自己欺瞞」だ。 本書を読んだかどうかが、今後、何かを決断するときの決定的な違いになることは間違いないだろう。

twitterがないのがこんなに寂しいことだとは思わなかった

よ。


2009-12-17 (木) Edit

スクラムガイド

Ken Schwaber の "Scrum Guide" を訳しました。


2011-12-17 (土) Edit

[映画] エンジェル ウォーズ Blu-ray & DVDセット

苦痛で仕方なかった。ダメだよこんなもん。