2002-10-20 (日) Edit
■ 今日はネスペの試験だったわけだが。いやーなめてたね。サッパリ分からなかった。思わず、そっこー教室出たよ。会社の先輩も一緒に受けてたんだけど、彼も笑ってた。意味もなく。そんなもんか。そんなもんだ。
■ ●ハロプロの勝手リミックスまとめページ
http://members.tripod.co.jp/ananda/
ACID大人気なのね。けっこー使われてるね。ぼくが聞いた中では、ミニモニが良かった。ファイル名が「minimonitechnoringx3.mp3」ってやつ。探しておくれ。
2003-10-20 (月) Edit
■ NesterDC
こ、こ、こんな風になるのか。驚愕。
■ ルームメイトカフェ
『AERA』に載っていたルームシェアの情報交換サイト。
上限は5万くらいかな。それぐらいだったら魅力的だよね。それ以上の値段になると、ひとりで暮らしたほうがいいんじゃないかな。8万出して6畳だなんて、考えられないよ(16万で2DKか……やっぱそんなもんかな)。
でも興味は無きにしもあらず。東横線沿線(できれば自由が丘)で誰かいないかなー。
刻色館
ルームシェアで有名なサイト(らしい)がtDiaryを使っていらした。すげーぜtDiary。
■ [映画] 式日/庵野秀明
なんだこれ。痛さ爆発。無駄に長いし。見てらんない。半分過ぎからずっと早送りしたった。終盤に山口弁が出てくるのも、個人的に痛さ倍増。げんなり。テーマ曲がCoccoっていうのもね、なんかね、分かるでしょ、痛いでしょ。こんなもんに★5つつけてるひと、まじで何考えているんだろうか。
でもまあ、岩井俊二はいい男だということは分かった。
■ ネットピープル分類学 その傾向と対策
なぜ?の画像って誰だろう。右のはひろみち*さんだと思うんだけど、大きなのは誰?(本番ではモザイク取れてたんでしょうか)教えて>naokoさん(笑。 つーか、シュッ・シュッって何? otsuneさんはひろみちゅ語だとおっしゃっているが。
- Google:シュッ・シュッ 高木
2004-10-20 (水) Edit
■ 童貞格言集
昔のエロいひとはいいことを言ったもんだ。
ぼくが好きなのは、我が郷土の雄、長州力の
俺は童貞じゃない!
童貞だよ。童貞が俺にああさせたんだよ!
童貞たちの時代だ!
なんかが好きですね(嘘です)。
■ [本]
タモリのTOKYO坂道美学入門(タモリ)
『TOKYO 1週間』なんて読むわけがなく、これが初めて触れるタモさんの文章。最初に書かれた短い文章がとてつもなく良いので是非読むべし。よくいいともで言ってる、幼稚園に入らなかった話も載ってる。
内容はというと、都内の坂の写真とそれにまつわるタモさんの話、それと付近の散歩コースなんかが載った淡々としたもの。ぼくも淡々とページをめくっていくんだが、読み終わったあとになんつーか、なともユルい風が吹き抜けていった。
散歩好き、坂好き、タモさん好きにはタマらん。
■ [本]
男道コーチ屋稼業(掟 ポルシェ)
不愉快だなー(最高の誉め言葉!)。改札を全裸で通るとか、辻ちゃんに会いたいとか、リングス前田道場激励とか。読み終わったあとに目眩がしたので、このまま闇に葬るよ!!!!
思えばロマンポルシェ。を初めてみたのは、紅白歌合戦が終わり、年明け直後のスカパーだった。ぶったまげたね。なにあのキモいのー。そっこーAmazonで V-H-S! V-H-S! を注文。ビル・ロビンソンとか出てるし!頭悪ィ!
あー最低な正月だったなあ。
でも、今でもブロスの連載は欠かさず読んでますから!
名言があったのでメモ
ドスト・F・不二雄スキー
2005-10-20 (木) Edit
■ [本]
考える脳 考えるコンピューター(ジェフ・ホーキンス/サンドラ・ブレイクスリー/伊藤 文英)
正直、よく分かってないんだが……。著者はインテルで半導体の仕事をしていたことから、当時の人工知能研究(計算機に「知能」を組み込む研究)が不毛だということに気づいていた。真の知能には、パターンのシーケンスを記憶し、それに基づく自己連想により予測する、という機能が必要となる。これは新皮質の振る舞いと同じである。
難しいなあ。でもまあ、なんかヒントをもらえた。キーワードは「自己連想」。連想のための情報の一部が欠けていてもOK。ほう。
2006-10-20 (金) Edit
2007-10-20 (土) Edit
■ [本]
無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法(勝間 和代)
積極的に投資しろというのと、無駄な時間を省くのと、あとはフランクリンプランナー。
■ [本]
40歳からの人生を変える1日10分速読勉強法 (講談社ニューハードカバー)(高島 徹治)
理解のない速読は意味ないじゃん、と断言。 あとはよくある速読術と独自の勉強法の紹介(3回転する)。
■ [本]
速読の科学―どこまで速く読めるか (ブルーバックス)(佐藤 泰正)
先ほどの本で唯一賞賛できると言われていた速読の本。 内容はだいたい一緒なので種本なんだろうなあ。
2009-10-20 (火) Edit
■
ナンバーズ 天才数学者の事件ファイル シーズン1 コンプリートDVD-BOX (4枚組)
『訳者解説』を読んだこと、TSUTAYAで100円キャンペーンをやってたことがきっかけで、ぜんぶまとめて借りてきた。レンタルだと6枚になる。日曜日から見始めて、1日2本ずつ、3日で見終わった。
このドラマは「数学を用いて事件を解決する」というふれこみなんだけど、実際の過程はチャーリー(数学の教授)が全部やってしまうので、視聴者が詳細な計算式を目にすることはない。なので、数学!!数学!!みたいな期待を持ってしまうと、割と残念な感じがするかもしれない。事件との関連性もとってつけたような感じがするし、後半になるとストーリーも雑になるし。
それでも、理系な感じがうまく描かれていて全体的にいーなーと思う。特に、物理学の教授であるラリーがかわいい。ラリーかわいいよラリー。あと、チャーリーの恋愛事情にヤキモキする。あーもー。
さて、シーズン2も見るか。
2010-10-20 (水) Edit
■ [映画]
最高の人生の見つけ方 [DVD]
箇条書きにするというのは「死ぬまでにしたい10のこと」と同じ。主役が老人というところ、2人だというところ、金持ちというところ、が違う。この金持ちっていうのがアレだよなあ。すべてがうまく行き過ぎるので拍子抜けするわ。
ただ、さすがに役者はすごい。そのすごい役者2人が対話を通じて分かり合っていくシーンというのは、脚本関係なく素晴らしい。スカイダイビングでの罵り合いとか最高。あと、「Numb3rz」のドンが医者役として出てたのも個人的には驚いた。
2011-10-20 (木) Edit
■ 『Scrum Guide』更新
7月版から10月版に更新されています。日本語版も対応しました。ただ、表現や言葉の修正が主なので、改めて読む必要はないと思います。大きな違いは、「更新履歴」の項目が別ファイルになったので、『Scrum Guide』から削除されたことです。
■ [映画]
プルーフ・オブ・マイ・ライフ [DVD](デイヴィッド・オーバーン/レベッカ・ミラー)
前提の描き方が不十分なので、何をそんなにイライラしてんの、みたいな感想にしかならない。海外ドラマ「Numb3rs」なんかに比べて数学の描写が少ないのにも不満(「Numb3rs」だって多くはないのに)。グゥイネス・パルトローは嫌いではないし、主人公の疲れた感じが表情にうまく表れていると思うけれど、ジェイク・ギレンホールと1歳違いという設定はないわー。
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)(福岡 伸一)
1 なおこ [モザイクなしで各ページに写真がありましたが、数名を除き、ほとんど誰だかわかりませんでした…]