2003-08-04 (月) Edit
■ TIME.com: Fat Foods: Back in Court
挿絵が面白かったので。
■ スーパークリエータ via YAMDAS現更新履歴
凄ッ。アンテナに追加させていただいた。
■ [脱出] スタート
あれこれ考えたんですが、やはり、徐々にフェーイ☆ダウッしていこうと思ってます。あはは。あはは。というわけで、とりあえず何すればよいのか、人事に問い合わせました。……返事がない、ただのしかばねのようだ。
ええい、事務手続きは今度じゃ。
来週から面接受けに行きます。夏休みなのに、多忙になるんだなァ。正直言うと、いろいろと不安で、胃が痛いです。吐きそうです。ゲロローン。
漏れもアフォじゃないので
会社のシステム管理者がログからたどってくるであろうことは承知済みですわーよ。
■ :: Making Over Mona ::
モナリザを整形させよう! これ、普通の写真でできたら面白いのに。
■ [Java] JAVA ARTICLE
EJBの基本から。memo.
■ [Java] JUnit best practices via 今日の欝ねこ放浪記(2003-08-04)
ちょうど明日からXPの集まりに行こうと思ってたのでmemo。電車の中ででも読みまふ。
それにしても、欝だいじょうぶでしょうか。なんだか■と欝って似てますね。って、似てないか。
■ 「鬱」の書き方
むかしラルクのhydeが言ってたんですが、鬱の書き方講座。
- 「林」があります
- 林の中に「缶」があります
- それは「ワ」るいことだから、
- 運勢は「凶」になり、これから恐いことが起こるでしょう。
- ・・
- ・・
- 「ヒ」
- 「ー」
- 「ー」
- 「ー」
違ったかな。確かこんなんやったと思う。
これで言ってたらしい。
heavenly~films~ [VHS](L’Arc~en~Ciel)
なんかものすごい数のアクセス数だが

正しくはこう書くですよ。
2004-08-04 (水) Edit
■ 「久米田康治VS赤松健」まとめ
おもしろうございました
■ [格闘] ヒクソングレイシー 久しぶりに試合をしてKO負けしたらしい
本当かしらん?翻訳はこちら。
■ 職能別組織→機能別組織
- functional organization
- 【経営】職能(別)組織.
gooの英和辞典に従ったんですが、バカが往くを読んで「機能別組織」に修正。こういうとき、Hikiに置換機能があればいいなーと思う(まあ、ログを直接いじればいいんだけど)。
FunctionalStuff Org. なのか Functional StuffOrg. なのかはよく分かりません。思い切って、Stuff飛ばしちゃいました。
■ Skype
via Going My Way: 設定が簡単で音質のいいSkype
わざわざ昔のマイクを取り出してまでセッティングしたんですが、誰も話すひとがいないので途方に暮れています。よかったら話しかけてください。
2005-08-04 (木) Edit
■ bliki_ja:LeadershipDivide
病み上がりに大量にポストしているみたいですねえ。
今回のお話は面白かったです(特にRoyがローテーションしてる話が!)。これといった答えはないんだけど、いろんな試みをすることが有効なのかも。企業の体質や携わる人間によって結果は異なりますしね。
2006-08-04 (金) Edit
■ [Emacs] mule-ucs と nxml-mode って一緒に使えないのかあ。
しょぼーん。mmm-mode 使って、html-mode と nxml-mode を切り替えたい!とか思ったケド、日本語表示のほうが重要なのであきらめかなあ。Emacs22はなんかダメくさいし(と思うのは俺だけか)。
■ Bloglinesから取ってくるのと取ってこないのがあるのはなぜ?
Rule::Fresh使ってるのがダメなのん?
とりあえず、メール送信に失敗してBloglinesの未読が全部消えてたから、なんか今日は爽快な気分だ。(すぐに mark_read: 0 にした)
ああそうかー
mark_read: 1 にすることで重複しないようにしているのか。そうか。ちゃんと重複チェックするんだったらそれ用のモジュールを使用するんだな。
■ [本]
デッドライン―ソフト開発を成功に導く101の法則(トム デマルコ/Tom DeMarco/伊豆原 弓)
なんだかよく分からない内容でした。 翻訳が悪いのか文章が悪いのか。
ithinkというシミュレーションソフトウェアがあるそうな。
2007-08-04 (土) Edit
■ [CD]
Perfume~Complete Best~(DVD付)(Perfume)
ずっとスルーしてきたのに、アイマスMADでやられて、ニコニコ市場で買った。 でも、CD買った頃には聞き飽きちゃってたなあ。
クレジット見て初めて知ったんだけど、中田ヤスタカ氏は作詞作曲編曲と全部やってるんだねー。作詞はすごいなあ。
#そういえば以前、capsctrlとcapsuleを空目したと言われたような。
2010-08-04 (水) Edit
■ 『
Open Government』の著者プロフィールとtwitterアカウントを淡々と記録するよ(2/3)
1/3からの続き。
Chapter 13. Democracy, Under Everything(民主主義、すべての下)
- Sarah Schacht(http://www.knowledgeaspower.org/)
Chapter 14. Emergent Democracy(緊急的民主主義)
- Charles Armstrong(http://www.trampolinesystems.com/)
- ?
Chapter 15. Case Study: Tweet Congress(ケーススタディ:つぶやき議会)
- Wynn Netherland (http://wynnnetherland.com/)
- Chris McCroskey(http://www.rockfishinteractive.com/)
Chapter 16. Entrepreneurial Insurgency: Republicans Connect With the American People(起業家の反乱:共和党とアメリカ国民の結びつき)
- Nick Schaper(http://republicanleader.house.gov/)
Chapter 17. Disrupting Washington’s Golden Rule(ワシントンのゴールデンルールの崩壊)
- Ellen S. Mille(http://sunlightfoundation.com/)
Chapter 18. Case Study: GovTrack.us(ケーススタディ:GovTrack.us)
- Joshua Tauberer(GovTrack.us)
Chapter 19. Case Study: FollowTheMoney.org(ケーススタディ:FollowTheMoney.org)
- Edwin Bender(http://www.followthemoney.org/)
Chapter 20. Case Study: MAPLight.org(ケーススタディ:MAPLight.org)
- Daniel Newman(MAPLight.org)
Chapter 21. Going 2.0: Why OpenSecrets.org Opted for Full Frontal Data Sharing(Going 2.0:なぜOpenSecrets.orgがすべてのFrontal(?)データ の共有を選んだのか)
- Sheila Krumholz(http://www.opensecrets.org/)
Chapter 22. All Your Data Are Belong to Us: Liberating Government Data(すべてのデータは私たちのもとに:政府データの開放)
- Jerry Brito(http://mercatus.org/)
Chapter 23. Case Study: Many Eyes(ケーススタディ:多くの目)
- Fernanda Viégas(IBMビジュアルコミュニケーションラボ)
- Martin Wattenberg(IBMビジュアルコミュニケーションラボ)
Chapter 24. My Data Can’t Tell You That(私のデータはあなたにそれを伝えられない(?))
Ch34まで続きます。
■ 『
Open Government』の著者プロフィールとtwitterアカウントを淡々と記録するよ(3/3)
2/3からの続き。
Chapter 25. When Is Transparency Useful?(透明性が役立つのはいつ?)
- Aaron Swartz(reddit.com、OpenLibrary.org、Watchdog.net.)
Chapter 26. Transparency Inside Out(透明性の裏表)
- Tim Koelkebeck(MyType)
Chapter 27. Bringing the Web 2.0 Revolution to Government(Web 2.0革命を政府へ)
- Gary D. Bass(http://www.ombwatch.org/)
- ?
- Sean Moulton
- ?
Chapter 28. Toads on the Road to Open Government Data(政府のデータを公開する道端のカエル?)
- Bill Schrier(シアトル市CTO)
Chapter 29. Open Government: The Privacy Imperative(オープンガバメント:プライバシーの緊急性)
- Jeff Jonas(IBM)
- ?
- Jim Harper(http://www.cato.org/)
Chapter 30. Freedom of Information Acts: Promises and Realities(情報行為の自由:約束と現実)
- Brant Houston(イリノイ大学教授)
- ?
Chapter 31. Gov→Media→People(政府→メディア→人民)
- Dan Gillmor(アリゾナ州立大学Knight Center for Digital Media Entrepreneurship所長)
Chapter 32. Open Source Software for Open Government Agencies(オープンガバメント機関のためのオープンソースソフトウェア)
- Carlo Daffara(Conecta社)
- Jesus M. Gonzalez-Barahona(Universidad Rey Juan Carlos, Mostoles社)
- ?
Chapter 33. Why Open Digital Standards Matter in Government(なぜオープンなデジタル化標準が政府で重要なのか)
- Marco Fioretti
Chapter 34. Case Study: Utah.gov(ケーススタディ:Utah.gov)
- David Fletcher(ユタ州CTO)
Appendix A. Memo from President Obama on Transparency and Open Government(オバマ大統領の透明性とオープンガバメントに関するメモ)
- Barack Obama(米国大統領)
Foreword(序文)
- Don Tapscott(ウィキノミクス著者)
■ [映画] ゾンビランド
ヒューマントラストシネマ渋谷にて。
楽しいエンターテイメントでした。マウンテンデューには爆笑したなあ。ビル・マーレイのことはよく分かんなかったけど、面白そうな話をしてることは分かった。そして、走るゾンビはやっぱヤバい。
肝心の32のルールが数個しか登場しないので、そこはいただけない。ダラダラと紹介するだけでもやればよかったんじゃないかなあ。
■ [映画]
第18作 男はつらいよ 寅次郎純情詩集 HDリマスター版 [DVD]
博の逆襲が目玉!!
そろそろ年齢がヤバくなってきた渥美清に対して、倍賞千恵子が「もういい年齢なんだから」と、観客全員の意見を代弁して言い放つのが爽快。


1 yhvh [たぶん、たどるようなことは、しないと思います。]
2 to-ri sugari [鬱(うつ)の覚え方 リンカーン(林 缶)は(ワ)アメリカン(※)コーヒー(コ ヒ)を 三杯飲んだ by 伊東家の食卓]
3 荻 […覚え方ってすなおに嘉門達夫の「憂鬱の鬱と言う字(タイトル忘れた)」でいいんじゃないの?w つーかそれで覚えたけど…..]