2003-08-03 (日) Edit
■ 空手バカ一代を読み始めました。
読もう、読もうと思って、ずーっと読んでなかった不朽の名作『空手バカ一代』を読み始めました。押忍チェストー。
2004-08-03 (火) Edit
■ 今日の出来事を淡々と記録していくよ。
- テストマシンのOSを再インストールした。社内ネットワークに参加できない(インターネットにはつながる)。ぐむむ。
- ローカルApacheのhttpd.conf の設定。テストマシンから見えるようにした。
- えがぴーさんがボーナスを貰えないと言うので可愛そうになる。
- 巡回するも、栗田さんの髪型が変わった(2004年7月27日)という話だけが頭に残る。
- シーケンス図が描けませ―んと言われたので TCCce をインストールしてやってみようかと思ったが、これってシーケンス図が描けないんだった...(バカ)。
- で、Roseをインストールした。使い方がよく分からない。ステ。
- TCC 6.2 for Eclipse をインストールしようとCD-ROMを入れたら、ドライブが死んでいる...(泣)どーしたらいいのやら。
- EA のトライアル期限が切れてる。どうしたものか。買って欲しいなあ。
- お昼、行ったことないお店に行って親子丼を食った。
- f(9) 用にスクリプトを動かす(謎めき)。うおー。すげー。おごってくれー。
- VMWare4 に Windows XP をインストールしたらコケる(なぜだーー!)
- diffの結果を貼り付けて送り返そうかと思ったけど、可愛そうなのでヤメた。
- 仕様書にあったよーと言われて...orz 英語の仕様書を読む力をください。
- スクリーンショットとって、メールを送った。優しすぎる。
- PofEAA wiki をちょっとだけ整理した。
- あー楽天カード作らないと(これはお得との噂)
- あーーーーBliki訳さないと(ってすげー量じゃん)17:30
追記:
- お仕事の電話が入る(翻訳出来ない)
- そういえば、結婚のお知らせURLが届いた。おめでとうございます。
- おなかがすいたのでマックへ行って、ブルーベリーシェイク(100円)を買う
- わんさか人がいる……嵐のコンサートだそうな
- おなかがすいたのでコンビにへ行って、おにぎりとタバコを買う
- タバコ吸う
- コーヒー飲む
- おにぎり食べる
- MVCはサンタさん役のお父さんが子どもに隠してたプレゼントを見つけるよう促すモデルだと思った(M:プレゼント、V:こども、C:お父さん)。子どもが増えると困る。MがVに自動的に通知できるように、納豆やドリアンやくさやなど、においのキツいモノをプレゼントにするとよい。あーアホっぽい。
- VMWare上にOSがインストールできてた。よかった。
- Together for Eclipse の対応バージョンは 2.1.1 だったのでDLしようと思ったら、EclipseのDLページデザインが変わってた。
- 翻訳しなきゃ...。 20:00
■ PofEAA wiki に若干、手を加えた。
読書会が破綻気味なので(俺のせいだが)当面はパターン翻訳Wikiとして運営していく。読書会のページを裏に持っていった。
ところで、Oかもとさんにクリックすると各パターンに飛ぶようになっていると嬉しいなぁと言われたんだけど、うーん、概念図だれか たのむ。HikiだとPlugin内にHTMLを書けばクリッカブルマップを表示できると思う(たぶん)。
■ 百式セレクトショップ: ベンチャー通信
無料で配っているのに、通販になると1000円だって。取りに行くとしたら、日吉か溝口かなあ。面白いの?これ。
■ bliki_ja 3本 (23:00)
もう帰ろう。
- bliki_ja:PreferFunctionalStaffOrganization
- bliki_ja:FunctionalStaffOrganization
- bliki_ja:TechnicalStaffOrganization
なんか日本語にするのが難しかった。よく分かんないや。★印多数なので修正していただければ幸いでござる。
2005-08-03 (水) ぼくらはでびあんぐるの訳で育ってきたんだ。 Edit
■ sumim’s smalltalking-tos - コレクションクロージャメソッド
要チェック。bliki_jaからもリンク張らせてもらいました。
あと、昨日のmput。さんのツッコミをファウラー氏に伝えたら、その部分が修正、追記されてました。翻訳も修正、追記しておきました。かくたにさんのlambdaリテラルほげほげという話は、自分にはよく分からないので、エロいひと降臨希望。
■ 404 Blog Not Found:Matz the World-Class Hacker
全世界の
のRubyistの皆様、Matzさんの勇姿でございます。
こういうときの返答として使えるAAが欲しい。
■ Object Browser ER - テストデータ作成機能
便利そうだけど、どうなんだろう。 対象はOracleとSQLServerだけみたいだけど、 データを吐く前にSQLを表示してくれるんだったら 加工して別のDBMSでも使えるよね。 もしくは、一度生成してから後で引っ張って移行するとか。
2006-08-03 (木) Edit
■ [Rails] RubyGetTextを多言語化のためには使わない
あとから「ここ表記変えてよーー画面だったらすぐ変わるでしょ」「あ、いや、でも、画面全部ですよ?」問題に対応すべく使用すると便利(かも)。
ポインツ。
- (すごい)デザイナーさんからあがってくるテンプレートは、当然日本語のままなので、日本語のまま使う。
- ただし、ARの属性名(カラム名)、共通しているボタン名・リンク名、に限ってRubyGetTextを使用する。
- フォームのラベルにも _('Model|Attr') と記載する
- すると error_message_on と一致するのでウマー
- コントローラ名、アクション名も別途日本語化しておくと、<title> や <h1> なんかに使えて便利じゃんすか(id:secondlife風)。
ロケールをenにして見ると変になることは、あんまり(というか全然)考慮しない(別にそれを目的にしてるんじゃない)。MacIE5.xだと有無を言わさず英語表記になることは、あんまり(というか一切)考慮しない(これはブラウザ側が問題じゃねーかなぁぁぁぁ)。
■ inetd(レンタルサーバ)にPlaggerをインストールする
Perl 5.8.5になったらしいのでチャレンジ。
- cpan の設定(普通にやっておくれ)
- ここに書いてあるやうに設定
cpan> o conf makepl_arg "LIB=~/perl/lib INSTALLMAN1DIR=~/perl/man/man1 INSTALLMAN3DIR=~/perl/man/man3" cpan> o conf commit
- ここに書いてあるようにPERL5LIBを設定
export PERL5LIB=~/perl/lib
- ふつうにインストールするとテストとかでコケるので、
cpan> force install Plagger
- assets とかをとってきてhoge.config.yamlの設定
- crontabの設定する
- おわり
■ [本]
数学に感動する頭をつくる(栗田 哲也)
経験則から「こうじゃね?」って言ってる本。 親でも子供でもないので、特に得ることもなく。
■ [本]
ソフトウエア企業の競争戦略(マイケル・A. クスマノ/Michael A. Cusumano/サイコムインターナショナル)
パッケージとサービス。そしてそのバランス。な、お話。おしまい。
60年代70年代の日本のソフトウェア業界では「ソフトウェア・ファクトリー」が成立していたというんだけども、そこkwsk!
『日本のソフトウェア戦略 アメリカ式経営への挑戦』ってのがあるらしいんだけど、絶版?っぽい。
■ 業務アプリはデータを入れてポン出してポン……じゃあNEEEE!!!!
というエントリーがblikiあったと思うんだけど、今週末に訳します。すいません。副エントリがあったのでちょっと時間とらないと。あ、DSLの境界とかなんとかってのもいっしょにやっときます。
■ [本]
ソフトウェア開発の名著を読む (技評SE新書 003)(柴田 芳樹)
書いてることは何ひとつ間違ってはないんだが、というか、何ひとつ書いてないので間違えることすらないんじゃないか、という内容でした。空きスペースに載せとけばいいような本でした。薄いし。
とはいえ、これを読むことがきっかけとなって原典にあたるのは、非常によいことだと思います。持ってても読んでないのが多いんだよなぁ(特に前半の本)。
前半の本を読みたい!って思うのには波があるよね。周期の波が。 自分の場合は2002年くらいに波が来てた感じ。今はこれっぽっちも来てない。
2010-08-03 (火) Edit
■ 『
Open Government』の著者プロフィールとtwitterアカウントを淡々と記録するよ(1/3)
Chapter 1. A Peace Corps for Programmers(プログラマのための平和部隊)
- Matthew Burton(Web起業家、ITライター)
Chapter 2. Government As a Platform(プラットフォームとしての政府)
- Tim O'Reilly(言わずと知れたオライリー)
Chapter 3. By the People(人民による)
- Carl Malamud(Public.Resource.Orgの中のひと)
Chapter 4. The Single Point of Failure(単一障害点)
- Beth Simone Noveck(米国オープンガバメント副CTO/ロースクール教授)
Chapter 5. Engineering Good Government(良い政府のエンジニアリング)
- Howard Dierking(マイクロソフト プログラムマネージャ)
- ?
Chapter 6. Enabling Innovation for Civic Engagement(市民参加のイノベーションを可能にする)
- David G. Robinson(ロースクールJ.D.補、元プリンストンIT政策センター副所長)
- Harlan Yu(プリンストン大学Ph.D)
- Edward W. Felten(プリンストン大学教授、プリンストンIT政策センター所長)
Chapter 7. Online Deliberation and Civic Intelligence(オンライン討議と市民の知性)
- Douglas Schuler(http://www.publicsphereproject.org の中の人)
- ?
Chapter 8. Open Government and Open Society(オープンガバメントとオープン社会)
- Archon Fung(ハーバード大学 ケネディ行政大学院教授)
- David Wei(ボストン大学教授)
- ?
Chapter 9. “You Can Be the Eyes and Ears”: Barack Obama and the Wisdom of Crowds(「目にも耳にもなれるよ」:バラク・オバマと群衆の知恵)
- Micah L. Sifry(http://www.personaldemocracy.com/)
Chapter 10. Two-Way Street: Government with the People(両側車線:政府と市民と)
- Mark Drapeau(ジョージ・ワシントン大学)
Chapter 11. Citizens' View of Open Government(市民のオープンガバメント観)
- Brian Reich
Chapter 12. After the Collapse: Open Government and the Future of Civil Service(崩壊のあとで:オープンガバメントと市民サービスの失敗)
- David Eaves
Ch34まで続きます。
2011-08-03 (水) Edit
■ LLPlanetsの顔合わせ
Haskellを勉強しないと!っていう危機感。あと、山本和彦さんが高校の先輩だった。昔は体育が厳しかったそうな。

実戦・日本語の作文技術 (朝日文庫)(本多 勝一)
ウォリアーズ [DVD]
1 kuwa [空手バカ一代には「押忍」というイメージが無いですね。ここは「チェストー」でどうかひとつ。]