2003-02-05 (水) Edit
1 [ENG] SenseiSagasou.com
英語やりたいんやけど?って同僚に言ったら、こんなんあったよーつって教えてくれました。なんかスゲーあやしいんだけど……。
お目当ての先生を5人選んで送信すると、3800円で5人の詳細プロフィールが買えて、後は勝手にコンタクトとってちょうだいねーっていう結構ヘヴィなものらしい……(つーか、JavaScriptでフォーム飛ばすなや)。大丈夫すかね。これ。
で、いろいろ見てたんだけど、若い奴ほどフザけてますね。お前らなあ、軽々と稼げると思ってんじゃねーぞごるぁ。
2chで探してみたら、こんなのが見つかったんだが、やっぱり若いやつはふざけているとのこと。あと、専門の教師資格もってねーのにフリートーキングとか言ってんじゃねーヴォケなどありました。
で、ね、いちおう5人選んださ!!(まだ買ってはないけれど)。同僚とグループでやろうかと思っちょります。そうすると安くなるし、リスクも分散できるし。つーことで、乞う期待。
2
to_public
極道編をちらほら読んでいると「to_public」なるメソッドが登場した。これは、privateなメソッドを無理やり(キャー!)外部に公開させ、テストを可能にするためのメソッドなのだという。
これはホーーーって思った。Javaだと、リフレクションつかったりして頑張ってはみるものの、結局、ウゼエェーーってなるんだが、これはよいなーと思った。
ただ、ぼくも著者同様 public メソッドのテストだけでよいと思うので(それこそがオブジェクト指向じゃん?)、自分では使わないだろうなーと思ったり。でも、感動したのは事実。
3 X-face
tDiary-users の wiki で知って、おおおこんなのがあるのか!っつーことで導入してみますた。Beckyのプラグインがあったので、簡単に導入できました。で、今使っているのがコレ。

仕事用に使うのはどうかと思いますが、テスト的にはバッチリかと。(追加)あまりにもアレなので、自分の顔も追加。
4 [tDiary] 画像表示プラグイン
で、今、画像表示が必要になったので(でもwikiスタイルだと絶対パスで画像を指定しないといけないから)、wikiプラグインを参考にして作りました。というか、そのまんま。
def img(str, alt="image")
result = %Q[<img src="YourURL/img/#{str}" alt="#{alt}">]
end
使い方は、
{{img 'hoge.jpg','hoge画像'}}
という感じです。2番目の引数は省略できます。*1
……というか、これだとwidthやaltの指定をしてないからValidにならん。かといって、引数で渡すのも面倒だな。altはいいとしても、大きさは自動で取得して……なんて出来ないだろうか。
すいません大嘘でした!widthがなくてもちゃんとValidになります(altは省略不可なのでプラグインに記述しました)。 テキトーなこと書いてしまって申し訳ないです>>yoshimiさん@Trial
(追記)つーか、そんなの使わなくても、
http:./img/hoge.jpg
みたいに書けば、勝手に画像表示してくれるらしい(泣)
*1 この程度のものは wiki に載せなくてもいいよね
5 [笑] バナナで釘うって日曜大工
いつから@niftyはこんなに面白くなったんだ?スゲーおもしろいんですけれど。特に「バナナの皮を捨ててはいけない(転ぶから)」というのを2度やるのが大変良い。笑いの良い見本である。
6 メモ /from せかいのまんなか
- 超兄貴
- 雑 学 集
- 円谷プロ初の“女性変身もの”製作 オタスケガールは「オタスケスティック」を使用
- ハリケンジャーの次はスペイン語
- ちゃんとわけあり、風邪に卵酒
7 [XML] HTML 4.01 Specification
Validというのは「 規格をまもっているか 」でOKです。で、その「規格」っていうのが、HTMLの最初に書いてある、
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/strict.dtd" >
の部分です。この「規格」に準拠していれば、その文書はValidになります。規格には、まーテキトーでもいいんじゃん?っていうユルユルなものから、厳密に守ってなきゃユルさーん!っていう「Strict」なものまであります。tDiaryはStrictの規格になっているようです。
あと、「#IMPLIED」っていうのは「あってもなくてもいい属性」のことです。imgタグだと、width属性は「#IMPLIED」になります。対して、src属性は(当然)必須なので、「#REQUIRED」な属性となります。
他にも、固定値を設定したりデフォ値を設定するものもあります。
8 サイト作成の経緯
元々Webデザインのお仕事をやっていて「Dreamweaverマンセー!」だったもんだから、HTMLの断片をスクリプトで生成してつなげてGO!っていうのは、なんかちょっと、なんだかなーっていう気持ちがあって、それはJSPでさらに加速して、もう、めんどくせーこんなのーって、だんだんイヤになってきちゃってた。
でも、wikiやtDiaryを使い始めてから、ぜんぜんそんなことは無いっていうふうに気持ちが入れ替わった。いやいや、実際、便利だね。こういうほうが。
今は逆に、Dreamweaverで作るほうが面倒だなーと思います。たとえテンプレート機能などを駆使したとしても。
2004-02-05 (木) Edit
1 bliki_ja:ModelDrivenArchitecture
とりあえず訳しました。130sさんthx。けど、まとまった文体にならなかったよ……反省。
ええと、無い知識をまとめてみるとだな、
| 手法 | 適用言語 | 実装言語 |
| RUP | オブジェクト指向言語 | Java |
| MDA | モデリング言語 | UML |
というような表が作れるんじゃないだろーか(てきとーだが)。両者とも実装言語は何でもよくって、RUPだとJavaでも.NETでもよくって、MDAだとUMLでもその他の何やらでもOKってことで、UMLでMDAをやることを、exacutable UML とかなんとかいってんじゃねーの?(知らないけど)
で、だ。ファウラーたんが心配してるのは、
- モデリングは重要だが、コーディングより重要なわけねーだろ。
- UML2は大きくなりすぎて何がなんだかよく分からん(おれはスケッチできれば十分だけどね)。
- MDAっていう概念自体もトホホだが、そのトホホなMDA支持者たちから「ツカえねー!!」って言われるUML2って一体……。
ということでせうか。
TSSのスレもどうぞ。
2 鼻の穴から50センチ級のガーゼ出現
医者が引っ張ると、万国旗のごとく50センチ級が出てきたという。
おもしろい。
その下の記事もおもしろいかも。
豪州で男性が3センチUPのペニス延長手術を受けたが、手術後逆に3センチ短くなった。興奮するたびに激痛が走り異様な形になったため、医療ミスで整形医を告訴した。
で、↓に続くわけだが。
3 腹筋が痛くなるほど笑った時 Part26
なるほど。トンチが利いてますな。
4 江戸時代から伝統を継承する老舗
こういうのいいですねー。
5 Web of the Year 2003
2年連続のYahoo! ニュースをはじめ、2位のオークションなど、Yahoo!が強さを見せた。
6 天才料理少年 味の助 エロ擬音&台詞集
こんな漫画やってたんだ。
7
Modeling UML modeling in your favourite IDE - Visual Paradigm SDE
こんなツールもあるよってことで。
8 むむ。詳しいひといませんか。
2005-02-05 (土) Edit
1 なんか bliki のエントリがやたら多いんですが。
週末は基本的にだらだらしてるので、しばらくお待ちください。日曜日中には終わらせますので(たぶん)。
2 PatternShare
CCの帰属ライセンスだから勝手に訳してもいいみたい。Eric Evans のやつだけでも取り出してやってみようかなあ。
あー、そういえば、Fowler の PofEAA のやつもやらないとなあ。アンブラーのやつも(昨日思い出した)。ううう。
2007-02-05 (月) Edit
2 [本]
脳障害を生きる人びと—脳治療の最前線(中村 尚樹)
森山さんが2006年に大きな衝撃を受けたとして挙げていた本。こりゃ考えさせられるわー。親がいなくなったらどうするんだろうか。人生が超不安になる。本当に。
2010-02-05 (金) Edit
1 [映画] インビクタス/負けざる者たち
- 監督・製作: クリント・イーストウッド
1994年、マンデラ(モーガン・フリーマン)はついに南アフリカ共和国初の黒人大統領となる。いまだにアパルトヘイトによる人種差別や経済格差の残る国をまとめるため、彼はラグビーチームの再建を図る。1995年に自国で開催するラグビー・ワールド・カップに向け、マンデラとチームキャプテンのピナール(マット・デイモン)は、一致団結して前進する。
人間にとって大切なことが描かれているので琴線に触れまくって仕方ないけれども、あまりにも話がうまくいきすぎてやしねーかという感じもする。しかし、よくもまあこんなに連続で名作の監督ができますわね。
本作はテーマの象徴としてラグビーを描いている。 つまり必然的に「弱小チームの成長プロセス」を描くことになるわけだけど、メンタル面の成長は自分より大きな人物への接触による「感染」が引き金となっていて、これはもう本当にグッとくるところなんだけど、肝心のフィジカル面の成長がどうなったのかが不明。これは、メンタル面の成長がフィジカル面も押し上げたと捉えるべきなのかな。にしてもなあ。
ラグビーあるいは共和国の「リーダーシップ」については、もっと明示的に取り上げられてもいいように思った。詩や歌に触れる。うーん。それでもいいけどねえ。
気になったのは、マンデラ大統領がいつも挨拶をしてるところ。 ちゃんと名前もつけて。今日も元気かい。家族はどうだい。いつもありがとう。名前と挨拶。重要ですよね。
2 [本]
キーチ!! (1) (ビッグコミックス)(新井 英樹)
全巻読んだ。いろいろすごーい。
3 [本]
堂本ルール 1 (ヤングチャンピオンコミックス)(阿部 秀司)
『エンジェルバンク』的な。
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1 yoshimi [調べていただいてどうも。validとかstrictとかの意味を 簡単にしらべたけどまだわかっていません(汗)。 とこ..]
2 kdmsnr [たびたびスイマセン(^^;;直します。]